有村藍里、初のフォトエッセイ『1㎜でも可愛くなりたい。』が発売。引きこもりがちだった思春期から美容整形まで全てを語る

有村藍里、初のフォトエッセイ『1㎜でも可愛くなりたい。』が発売。引きこもりがちだった思春期から美容整形まで全てを語る

有村藍里が自身の「これまで」と「これから」をすべて語り尽くした、一歩を踏み出す勇気が詰まった初のフォトエッセイ『1㎜でも可愛くなりたい。』 が本日9月3日(火)に発売された。

引きこもりがちで弱くてダメな自分を変えたいと思い、芸能事務所へ。やっと見つけた自分の居場所だったが、「有村架純秘密の姉、グラドルだった!!」という衝撃のスクープによって芸能活動を続けるかどうかの岐路に立たされる。そして「やらないで後悔するより、やって後悔するほうがいい」と美容整形することを決断――。

これまで何度もくじけ、たくさん悩み、試行錯誤した。そのたびに「1㎜でも前進したい」「1㎜でも変わりたい」、そして「1㎜でも可愛くなりたい」との想いで新たな決断をしてきた。

読むと勇気が湧いてくる、さまざまな悩みを抱えた人の背中を押してくれる一冊となっている。

書籍情報

『1㎜でも可愛くなりたい。』
著者:有村藍里
発売:9月3日(火)
定価 :1512円(税込)


判型&体裁:四六判
発売元:扶桑社

目次
Part1 なんで普通にできないんだろう?
Part2 初めてできた自分の居場所
Part3 苦悩の日々、折れかけた心
Part4 決断――美容整形
Part5 なりたい自分を目指して、変わり続ける
もっと「有村藍里」を知りたいQ&A71問