2017年に元ドイツ代表ルーカス・ポドルスキ、2018年には元スペイン代表アンドレス・イニエスタと、ワールドクラスの助っ人を続々と獲得しているヴィッセル神戸。さらに先日、元スペイン代表ダビド・ビジャの獲得を発表するなど、Jリーグファンのみならず世界中のサッカーファンに驚きを与え続けている。
再び一緒に!
— David Villa (@Guaje7Villa) December 2, 2018
Together again!
Juntos de nuevo!@andresiniesta8 #WeAreKobe #VisselKobe ⚽???????????????? pic.twitter.com/spxmMklMOm
そんな中、ヴィッセル神戸はさらなる大物の獲得にも動いていると報道されている。その大物は、プレミアリーグ・チェルシーFCに所属する元スペイン代表MFセスク・ファブレガス。
もしセスクが加入すれば、2010年のW杯優勝メンバー3人がJリーグで、それも同じチームで共闘することになる。今まで以上にJリーグが盛り上がることは間違いないだろう。
そんなセスクと言えば、12歳年上の“姉さん女房”がおり、サッカー界きってのおしどり夫婦としても知られている。
妻の名はダニエラ・セマーン。彼女のSNSには、セスクとのツーショットや家族写真が多数投稿されている
彼女は、セスクとの間に3人、前夫との間に2人、合計5人の子どもを授かっている。そのグラマラスなボディラインは、既に40歳を超えている5児の母とは思えないほどだ。
今年の夏には、イビザ島にて結婚式を開催。メッシ、スアレス、プジョルなど数多くのスター選手がゲストとして参加したパーティが話題となった。
これほどまでにラブラブな2人。セスクのJリーグ移籍が決まったら、妻も一緒に来日するのだろうか? セスクの動向に加え、お色気ムンムンな“姉さん女房”からも目が離せない。