『僕は友達が少ない』の平坂 読が手がける小学館・ガガガ文庫刊行、シリーズ累計85万部(既刊7巻)のライトノベル、大人気青春ラブコメ『妹さえいればいい。』のTVアニメ第1話の先行上映会の開催が決定した。
2017年秋の放送に先駆けて「妹の日」と制定されている9月6日(水)に開催。 メインキャストが登壇し、第1話先行上映やトークショーが行なわれる。 プレオーダー(抽選)受付は、8月17日(木)19時~23日(水)23時59分まで。
そして、OP主題歌&ED主題情報が解禁に合わせて、OP主題歌を担当するChoucho、ED主題歌を担当する結城アイラのコメントも到着したので、ご紹介しよう。
<Choucho コメント> 
<結城アイラ コメント> 
イベント情報
“祝・妹の日!「妹さえいればいい。」最速先行上映会”
9月6日(水)20時~
【会場】新宿ピカデリー
【出演】小林裕介(羽島伊月役)・山本希望(羽島千尋役)・金元寿子(可児那由多役)・加隈亜衣(白川京役)
【内容】第1話先行上映、キャストトークショー
【料金】一律 1,800円(税込) ※別途手数料が発生いたします。
受付はこちら
※出演者は予告なく変更となる場合がございます。
※本イベントは撮影いたしますので映り込み等はあらかじめご了承下さい。
ガガガ文庫創刊10周年記念イベント「妹さえいればいい。」ステージ実施!
9月23日(土) (午前・午後2部制)
【会場】アキバスクエア
【出演者】羽島伊月役:小林裕介、羽島千尋役:山本希望、可児那由多役:金元寿子
【チケット】3,800円(販売物優先購入券およびお土産の限定グッズ付き特別前売券)
販売期間:7月22日(土)10時から先着発売開始
・ローソンチケット
Lコード:39666/全国のローソン・ミニストップ設置のLoppi
インターネット予約はこちら (要ローソンチケット無料会員登録)
※登壇者は予告なく変更となる場合がございます。
※チケットは完売次第終了となります。
作品情報
TVアニメ『妹さえいればいい。』
2017年秋放送開始
【スタッフ】
原作:平坂 読(小学館「ガガガ文庫」刊)
キャラクター原案:カントク
監督:大沼 心
シリーズディレクター:玉村 仁
シリーズ構成・脚本:平坂 読
キャラクターデザイン・総作画監督:木野下澄江
メインアニメータ―:青木慎平
プロップデザイン:泉 美紗子
美術監督:坂上裕文
色彩設計:平井麻実
撮影監督:臼田 睦
編集:REAL-T
音響監督:土屋雅紀
音楽:菊谷知樹
音楽制作:ランティス
アニメーション制作:SILVER LINK.
【キャスト】
羽島伊月(はしま いつき):小林裕介
羽島千尋(はしま ちひろ):山本希望
可児那由多(かに なゆた):金元寿子
白川 京(しらかわ みやこ):加隈亜衣
不破春斗(ふわ はると):日野 聡
土岐健次郎(とき けんじろう):鳥海浩輔
恵那刹那(えな せつな):代永 翼
大野アシュリー(おおの あしゅりー):沼倉愛美
三国山 蚕(みくにやま かいこ):藤田 茜
<STORY>
高校2年生の時に新人賞を受賞してデビューした小説家、「羽島伊月」。売れっ子作家だが、最近出版された本の売れ行きはどれも「そこそこ」クラスにとどまっている――なぜならそれは、彼の作品すべてヒロインが「妹」だからである……。
彼の周囲にはいつも個性的な連中が集まっている。愛も才能もヘビー級、残念系美少女のハイエンド・可児那由多。恋に悩み友情に悩み夢に悩む青春三冠王・白川京。鬼畜税金セーバー・大野アシュリー。天才イラストレーター・恵那刹那。
それぞれ迷いや悩みを抱えながらもゲームをやったり旅行に行ったり仕事をしたり賑やかな毎日を繰り広げる伊月たち。そんな彼らを温かく見守る完璧超人の弟・千尋には、大きな秘密があって――。
<キャラクター紹介> 羽島 伊月 
妹バカの小説家。自信家のようで意外と繊細、
単純なようで複雑、ひねくれ者だが根は素直。
羽島 千尋 
家事万能料理上手の完璧超人で、
甲斐甲斐しく一人暮らしの兄の世話を焼いている。
可児 那由多 
デビュー後瞬く間にレーベル1の
人気作家となった稀代の天才。
行動原理は100%伊月への愛。
白川 京 
伊月が大学を中退したあとも交友を続けている。
恋に迷い友情に迷い夢に迷う青春三冠王。
不破 春斗 
セルフプロデュースに長け、自作のアニメ化も順調。
爽やかなイケメンだが、胸の内には熱いものを秘めている。
©平坂読・小学館/妹さえいれば委員会