Interview

中川大輔&砂川脩弥が『仮面ライダーゼロワン』で築き上げた信頼関係。その集大成となる劇場版の見どころを語る。

中川大輔&砂川脩弥が『仮面ライダーゼロワン』で築き上げた信頼関係。その集大成となる劇場版の見どころを語る。

昨年9月から始まり、8月末に最終回を迎えた『仮面ライダーゼロワン』。「人とヒューマギア(人工知能搭載人型ロボ)が笑い合える世界を作りたい」と望む若き社長・飛電或人(演/高橋文哉)に対し、ヒューマギアである滅(ホロビ)と迅(ジン)はテロリスト『滅亡迅雷.net』となって人類滅亡を計画する。

ヒール役として滅を演じる砂川脩弥と迅を演じる中川大輔だったが、クールな滅とヤンチャな迅に心を奪われるファンも多く、序盤から人気のコンビとなっていく。いくつかの山場を経て、自分のなかに芽生えた心を受け入れる滅と、そんな滅に笑顔を向ける迅という感動的な結末を迎えたテレビシリーズ最終回。12月18日(金)より公開される『劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME』は、それから3か月後の彼らを描いた物語だ。

テレビシリーズの収録で築き上げたふたりの信頼関係は、そのまま滅と迅に反映されるという。その集大成となったのが、『劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME』で別行動をとる滅と迅の姿だと、ふたりは考えているようだ。

取材・文 / とみたまい 撮影 / 増永彩子


「滅もヒーローになったなぁ。変わったなぁ」と思った。

仮面ライダーゼロワン 中川大輔 WHAT's IN? tokyoインタビュー

「本当の最終回」ともいわれる、『劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME』。撮影の際に最終回を実感した瞬間などはありましたか?

中川大輔 今回の迅は明るいパートを担う役割だったので、あんまり終わりを感じることはなかったかもしれません。テレビシリーズとはまた違った、新鮮な感じもあったので、ただただ楽しく演じていた感じです。

砂川脩弥 僕は5人(不破諫、刃唯阿、迅、滅、天津垓)の同時変身かな。「これが滅としての最後の変身になるから頑張って」と言われると、やっぱりすごい力が入りましたし、終わるんだなって実感は湧きました。

中川 砂川さん、クランクアップで泣いてましたもんね(笑)。

砂川 泣いたね~(笑)。高岩さん(滅のスーツアクターをつとめる高岩成二)と一緒に滅をやるのが最後かもしれないって思って泣きましたし、スタッフさんや杉原(輝昭)監督とも……全員と一緒にやるのが最後なんだろうなって。やっぱりクランクアップは泣いちゃいますよね。泣いた?

中川 ううん。僕は明るいシーンばっかりだったので、明るく終わりました(笑)。

テレビシリーズから劇場版までを通して、どんどん頼もしい存在となっていく迅ですが、彼の成長を演じるうえで意識したところはありますか?

中川 テレビシリーズから意識していたのは……復活してからの迅は(※第16話で爆散した迅は、第25話で自由意思を持つ自律したヒューマギアとして復活する)、「革命軍のリーダーだというイメージを持って演じてほしい」と言われていたんですね。でも、最初のほうはなかなか掴めなくて、シーンを演じることだけに精一杯になっていたんです。

そんななか、アシスタントプロデューサーの方から「迅ってそんなに自信がなさそうなのかな?」って言われて。「あ、そうか。もっと自信をつけないと、役の役割が果たせなくなるんだ」と思って、そこから自信満々で居ようと思ったんです。それが32、3話とかだったかな? 作品から求められている“自分の役の役割”をそのときに認識できたので、そこからは“頼もしさ”を意識して演じていたと思います。

テレビシリーズの最後に滅は“心”と向き合い始め、世界の悪意を監視する立場となりました。テレビシリーズよりも穏やかな表情をしていた劇場版の滅が印象的でしたが、お芝居される際に意識していたことなどはありますか?

砂川 テレビシリーズ最終話でも、ちょっと笑うようなシーンはありましたが、劇場版でも、滅のイメージをできるだけ壊したくなかったんです。すごい笑っちゃうと、それはただの砂川になっちゃうので(笑)。いい塩梅でのやわらかい表情を追求することに、結構苦労しました。テレビシリーズのままずっと眉間にしわを寄せて人を睨んでいたら、気持ちが変わっていないように見えますし。本当に微妙な塩梅なんですが、やわらかい表情をできるだけ表せるように。特に、共闘するキャラクターたちと会話する際の表情は気をつけるようにしました。

そういった違いを、お互いに現場で感じましたか?

中川 本当に滅は優しくなったなと思います。表情とか、発する雰囲気が優しくなっているのを見て、すごいなと思いました。テレビシリーズのときみたいな、気を張っている感じがないというか。フラットな滅を劇場版では表現されていて、説得力があるなと思いました。

砂川 ありがとう!(笑)迅はね、復活してからはどっちかというと、どんどん“大人な迅”になっていったでしょ? でも、劇場版の迅はちょっと……可愛い系になったのかなって思った。

中川 そうですね。僕はそこを意識しました。

砂川 ちょっとだけ最初の頃に戻ったのかなって。「ああ、楽しくやってるんだな」って思いました(笑)。

5人のライダーたちの同時変身も見どころのひとつだと思います。「この5人が並んで同時変身することになるとは!」と、感慨深いものがありました。

砂川 僕たちも嬉しかったよね。

中川 そうですね。

砂川 もちろん、「ここに或人がいたらなあ」っていう思いはありましたけど、嬉しかったです。

中川 砂川さんがトップに立ってましたもんね。あれは気持ちいいだろうなあって思います(笑)。

砂川 ははは! 同時変身って、ほぼ迅としかやったことがなくて。A.I.M.S.の2人(不破諫、刃唯阿)とサウザー(天津垓)と同時変身するっていうのは、やっぱり新鮮ですよね。横で那智くん(天津垓役の桜木那智)が変身してるのを見ると……テレビシリーズでは、みんなと敵対していたキャラクターだったので、「あ、垓が変身してる。こっち側に来たんだなあ」って。一緒に並んで変身しているのがすごい新鮮で、嬉しかったです。

中川 迅はわりといろんな人と同時変身をやってたけど、滅がその場所にいるっていうのは違和感でしたね。それも、トップにいるっていう(笑)。「いや~、滅もヒーローになったなぁ。変わったなぁ」って思いました。

砂川 ははは!

今作での迅、滅の見どころをそれぞれ教えてください。

中川 迅は明るいシーンが多かったんですよね。戦闘シーンでも楽しく自由に戦っている迅の姿っていうのが一番迅らしいなと思ってるので、そういう意味では今作は本当に迅らしさが出せたと思うし、本来の迅らしさが画面に表れていると思うので、それを観ていただけたら嬉しいです。

砂川 初めてみんなと同じ立ち位置となった滅が、どうやって或人やみんなの手助けをするのか。そこが見どころでもあり、テレビシリーズ最終回を終えての、ちょっと先の滅を表している部分だと思います。テレビシリーズとの心の変化もすごくわかりやすいので、そういったところも観ていただきたいです。

お互いを信頼しているからこそ、別行動ができる滅と迅

仮面ライダーゼロワン 砂川脩弥 WHAT's IN? tokyoインタビュー

改めて、お互いの第一印象を聞かせていただけますか?

砂川 「でか!」って(笑)。

中川 砂川さん、毎回それ言いますよね(笑)。僕は「ヤンチャそうな人だな」と思いました。黒髪で、ネックレスとかしてて。

砂川 ピアスもね(笑)。

中川 あんまり絡んだことがないタイプの人だったので、「話が合うかなあ?」って思いました(笑)。

お互いの印象は変わりましたか?

砂川 クールな子だと思ってたんですけど、意外とね? 楽しくなっちゃったらさ、一番うるさいじゃん(笑)。

中川 そうですね(笑)。

砂川 でも、そこは最初から予感していたというか、「この子、いつか現場のモノを壊すだろう」って言ってたんで(笑)。結局壊さなかったよね? 壊した?(笑)

中川 ……何回か(変身)ベルトを(笑)。

砂川 ははは! やってるんじゃん! でも、テンションが高くなって壊したわけじゃないでしょ?(笑)

中川 そうですね。かがんだら壊れた(笑)。

砂川 だから、あんまりイメージは変わってないんですけど、最初よりも心を開いてくれている感じはあります。信頼感はやっぱり変わったかなと思いますね。

中川 砂川さんのイメージは変わりましたね。ほんっとに、ほんっとに優しい人なので(笑)。

砂川 (照れ笑い)俺のこと、そんなに褒めてたっけ? こういう場でしか褒めないよね。

中川 ほんっとに心がキレイな方で……生活スタイルとかは結構だらしなかったりするんですけど(笑)。

砂川 ははは!

中川 誰よりも心がキレイな方なので、本当に人間らしい人なんだなって、日が経つごとに思います。あと、人がすごく好きな方なんだなって、途中からどんどん気づきました。最初は怖い人だったけど、すごい優しい方でしたね(笑)。あの……私生活はだらしないんですが。

砂川 ははは! 2回言わなくていいよ(笑)。

中川 ウソです、ウソ(笑)。

仮面ライダーゼロワン 中川大輔 WHAT's IN? tokyoインタビュー

『仮面ライダーゼロワン』での1年半を振り返って、迅と滅の絆を強く感じた部分は?

砂川 それこそ、今回の劇場版で一番感じましたね。迅と滅が別々に動いているんですが、関係性がしっかりしているから、そういった動きができているんじゃないかなと。お互いを信頼しているからこその、ふたりの動き方なんだろうなって思います。

中川 43話で迅が破壊されて、滅が初めて涙を流すシーンがあって。本番がうまくいくかどうか、お互いにわからなかったんですけど、いざ本番となったら予想以上にふたりとも感情が出てきて……その日のロケが全部終わったあとに、無言で握手みたいなのをしたんです。そうやって、本人同士の関係値が深まれば深まるほど、迅と滅の関係値もどんどん深まって、お芝居にも信頼関係が反映されていってるなと感じました。

お芝居について、相談し合ったりはしていたのでしょうか?

砂川 相談はほぼしてないよね?

中川 してないですね。

砂川 中川くんが一番迅のことをわかっていると思っていたし、お互いに信頼していたので。

中川 僕もそうですね。砂川さんは顔がハッキリしてらっしゃるから……情報量がすごくて(笑)。

砂川 ははは! 情報量って(笑)。

中川 すごいありがたかったですね。事前に話さなくても、対面してたら自然に感情が出てくるような感じだったので。

仮面ライダーゼロワン 砂川脩弥 WHAT's IN? tokyoインタビュー

砂川 話し合ったのって、1、2回ぐらいかな? 田﨑(竜太)監督のときに、「ふたりでちょっと話してみな」って言われたよね。42話でイズを破壊した後に、滅が動揺して、早歩きでどっかへ行くっていうシーンなんですけど。迅が引き止めようとするんですよね。そのときに……。

中川 「その止め方じゃ、滅は止まれないよ」って言われて。きっと、真実になってなかったんでしょうね。「本気で止めに行け」みたいに言われて、「どうやったら滅は止まれるか」って、砂川さんと話し合いました。台本上では、迅が「滅」って声をかけて、滅が振り向いてからどこかへ行ってしまう、みたいな流れなんですが、「滅のいまの状況だったら、身体を掴んででも止めないと止まらないんじゃないか」って話し合って。結果的には真実があるシーンになりましたよね。

砂川 あのシーンは泣きそうになったね、いろんな意味でね(笑)。

中川 現場で追い込まれるうえ(笑)、感情が必要なシーンだったから。泣きそうでしたね。

そうやってお互いに「苦しんでそうだな」と感じながらやっていたこともあったのでしょうか?

中川 終盤の田﨑監督のときは、滅がメインの回だったので……ありましたね。

砂川 滅が気持ちを初めて表に出す展開だったから、すごく苦労しました。

中川 田﨑監督が熱を入れて演出してくださって、砂川さんもそれに応えていらっしゃって。

砂川 たぶん田﨑監督も、最後の2話を担当する杉原監督(『仮面ライダーゼロワン』の方向性を決めるパイロット監督)にしっかりバトンを渡すためにも、熱を入れて演出してくださったんです。42話、43話で田﨑監督にしっかり作りあげていただけて、本当によかったと思います。だからこそ、最終回に或人とあれだけの掛け合いができたと思いますから……本当に感謝しています。気持ちの作り方とかも、ほかの方たちとはまた違った観点から教えてくださったり、自分がわからなかった部分もいろいろと教えていただきました。

泣き虫の中川大輔、寂しがりの砂川脩弥

仮面ライダーゼロワン 中川大輔 砂川脩弥 WHAT's IN? tokyoインタビュー

砂川さんが演じる滅だからこそ、中川さんが演じる迅だからこそ、とお互いに感じるところはありますか?

中川 砂川さんは忍耐強さがあると思うんです。43話まで一切感情を出さない役を1年間やりきったっていうのは……僕には考えられないですから。

砂川 そうなんだ(笑)。

中川 僕が滅役をやっていたら、もうちょっと振れ幅のあるキャラクターになっていたと思います。滅に振れ幅があったら、最終話とのギャップをあそこまで生むことができなかったと思うんです。43話までブレなかったからこそ、感情が表に出てきた滅があれだけ感動的なものになったんだろうなと思います。

砂川 ありがとうございます!(笑)喜怒哀楽がほぼ一緒な自分と比べて、中川くんは喜怒哀楽をすごく持っている子なので、迅と重なります。滅とは真逆で、迅はいろんな感情を持っていますし、中川くん自体がたぶん可愛い……のかな? 本当のところはわかりませんが(笑)、振れ幅が大きい中川くんだからこそ、迅が成立しているなと思いました。だって、あんなに可愛いキャラクターを……あれ? 中川くん、いま何歳?

中川 22です。

砂川 22の男が、あの可愛い迅をやったら、イタいでしょ?

中川 そうかも……(笑)。

砂川 普通、可愛くなんないよ(笑)。本当にハマり役だと思った。あの振れ幅は尊敬しますね。最初は可愛くて、急に大人になって、静かになって……俺にはできないな。だからやっぱり、迅は中川くんしかいないでしょう。

中川 お互いにそうですよね。僕も思います。キャスティングの方、さすがだなって(笑)。

『仮面ライダーゼロワン』での1年半を通して、最も成長したと感じる部分はどこでしょうか?

砂川 朝起きられるようになりました。(満面の笑みで)

中川 え!? そういう感じですか?(笑)

砂川 あ、もっとしっかりってこと?(笑)

中川 いや、いいんですけど……(笑)。

砂川 朝が弱かったんですが、前よりは強くなりました。それに、『仮面ライダーゼロワン』をやって、応援してくれる人が増えました。もちろん、ずっと前から応援してくれている方たちもいるんですが、ゼロワンで応援してくれる人が増えたことで……僕は結構マイナス思考な人間なんですが、それがマシになったかなと思います。前よりも緊張しなくなったっていうのもありますね。

中川 僕は演技について、ほぼ初心者だったので……役という架空のキャラクターが存在するっていう実感がなかったんですが、『仮面ライダーゼロワン』で迅という役を演じて、それをみんなが愛してくれるっていうのを知ったときに、架空のキャラが生きている気がしたんです。きちんと感情をもって演じれば、役はこの世に存在するんだなと思えたのは、僕にとって、とても大きな財産だと思います。

仮面ライダーゼロワン 中川大輔 砂川脩弥 WHAT's IN? tokyoインタビュー

ここからは「ゼロワンチームで一番〇〇な人」というのをいくつか聞いていきたいのですが、ではまず「泣き虫」な人は?

中川砂川 (ふたりとも中川さんを指しながら)ははは!

中川 まあ、そうですねえ(笑)。

砂川 回数で言ったら、中川くんがたぶん一番泣いてる。作中でも泣いて、オールアップでも泣いて(笑)。

中川 ほんとにそうですね。普段の生活でもそうなんですけど、感動的な映画を観たら泣いちゃうし。クランクアップも「余裕でしょ」って思ってたら、急に込み上げてきて号泣するっていう(笑)。だから、これは僕だと思います。

「自由」な人は?

砂川 それも、中川くん。

中川 え~、岡田(龍太郎)さんじゃない?

砂川 あ~、龍さんも捨てがたいな。違う自由さがあるんだよな(笑)。

中川 龍さんは自分を持ってる感じですよね。

砂川 そうだね。信念がすごいから、自由に見えるのかもしれない。自由というより、芯が強い人なのかな?

中川 自由ならじゃあ……。

砂川 だから言ってるじゃん、中川くんだよ。あと、鶴嶋さん(鶴嶋乃愛)も結構自由だよね。いつも自分のペースで、フワフワしてる(笑)。

「真面目」な人は?

砂川 ん~……井桁さん(井桁弘恵)かなあ?

中川 あ~、そうですね。井桁さんですね。

砂川 だから、井桁さんがちょっと弾けたときって、めっちゃ嬉しくなるんだよね(笑)。ファイナルイベントで「滅亡迅雷ゲーム」をめちゃめちゃ楽しそうにずーっとやってるのを見てたらさ、こっちまで嬉しくなっちゃって(笑)。

中川 井桁さんって、誰かの誕生日とかも全部用意してくれたり、「用意した?」って言ってくれるので、そういうところも真面目だなと思いますね。

「朝が弱い」人は?

中川 岡田さん。(即答)

砂川 ははは! 龍さんだね。

中川 龍さんだな~。理由は言わないですけど(笑)。

砂川 満場一致やね(笑)。

「寂しがり」な人は?

砂川 俺かもしれないなあ~。

中川 砂川さんですね~。人が好きゆえの、寂しがり屋みたいなところはありますね。

砂川 いやでも俺、ゼロワンメンバーだけだよ? 好きなのは(笑)。

中川 ははは! そんなことないでしょ。

どんなことで寂しくなるのでしょうか?

砂川 終わりが近づいたときとか、現場でひとりのときとか。8話ぐらいでもう「終わりたくない」って言ってたんで(笑)。

中川 ずーっと言ってましたね(笑)。

砂川 終わることをずっと想像してて、「うわ~、みんなと離れるの嫌だな」って思ってました。ゼロワンメンバーとは、なんだかんだで最終回後も会う機会が多かったので、いまはまだそんなに寂しさはないんですが、劇場版が終わって何か月か経ったら、すごい寂しい気持ちになるんだろうなっていうのは感じますね。みんな別々の道に進んで、違う仕事して……寂しくなってきた(笑)。

中川 ははは! やっぱり一番の寂しがりですね。

【募集終了】抽選で1名様に中川大輔さん&砂川脩弥さんの直筆サイン入りチェキをプレゼント!

中川大輔さん砂川脩弥さん直筆サイン入りチェキ
応募期間

※募集期間は終了致しました。

12月18日(金)~12月25日(金)23:59


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中川大輔

1998年、東京都生まれ。ファッション雑誌『MEN’S NON-NO』の専属モデルとして活動する一方、ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』『極主夫道』などに出演。2021年1月スタートの新ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』に出演する。

オフィシャルサイト
https://www.ken-on.co.jp/artists/nakagawa/

オフィシャルInstagram
@nakagawadaisuke_official

砂川脩弥

1994年、沖縄県生まれ。2016年に『BoysAward Audition2nd』BoysAward賞受賞。俳優グループ「イケ家!」のメンバーとして活動。映画『貴族降臨 -PRINCE OF LEGEND』(20)に出演。ファースト写真集『BASE』を2021年2月3日に発売する。

オフィシャルサイト
https://sunagawa-shuya.net/

オフィシャルTwitter
@suna_syu_

オフィシャルInstagram
@syuyasunagawa

フォトギャラリー

『劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME』

12月18日(金)公開

※『劇場短編 仮面ライダーセイバー 不死鳥の剣士と破滅の本』と2本立て上映

出演:高橋文哉、岡田龍太郎、鶴嶋乃愛、井桁弘恵、中川大輔、砂川脩弥、桜木那智、山口大地、中山咲月、児嶋一哉、伊藤英明、福士誠治、山崎紘菜、畑 芽育、小山 悠、後藤洋央紀、アキラ100%

オフィシャルサイト
http://kamenrider-winter.com/

©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映