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演劇「ハイキュー!!」という“スポーツ”で日本を元気に! 松島勇之介&神里優希が最強ツインズを演じる“最強の挑戦者(チャレンジャー)”ゲネプロ映像配信に向けて

演劇「ハイキュー!!」という“スポーツ”で日本を元気に! 松島勇之介&神里優希が最強ツインズを演じる“最強の挑戦者(チャレンジャー)”ゲネプロ映像配信に向けて

シリーズ9作目となるハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者(チャレンジャー)〞。新型コロナウイルスの影響により残念ながら東京公演のみの上演となってしまった本作だが、5月6日(水・休)よりゲネプロで撮影されたプロモーション映像の特別編集版の配信がスタートする。また、これに先駆けて歴代作品の公演映像も配信されることになった。
そこで、開幕直前に行った、初登場となる稲荷崎高校の「最強ツインズ」、宮 侑(みや あつむ)役の松島勇之介と、宮 治(みや おさむ)役の神里優希のインタビューを届ける。
激戦の末に白鳥沢学園高校を倒し、春の高校バレー全国大会・宮城県代表の座をつかんだ烏野高校が、優勝候補の強豪・稲荷崎高校と激しい戦いを繰り広げる試合の様子が描かれる本作の見どころ、練習裏話やお互いの印象など、彼らが公演にかけていた想いに触れて欲しい。

※このインタビューは上演開始前、公演中止発表前に行われたものです。
※本公演は新型コロナウイルスの影響により、東京公演以降の全公演が中止となりました。

取材・文 / 近藤明子 撮影 / 冨田望


すぐに打ち解けて、今では一緒にいてすごくラクな関係です

今、写真撮影を見ていましたが、おふたりの距離感の近さやボケ・ツッコミが兄弟そのもので思わず笑ってしまいました(笑)。こんなに仲良しのお二方ですが、今回が初共演。お互い初対面のときの印象はどうだったんでしょうか?

神里優希 初対面の印象は、“長身イケメン”でした(笑)。

松島勇之介 僕はパッと見て「優しそうな人だな」って思いました。前回公演の‶飛翔〞を観たあとに楽屋に挨拶に来てくれたときが初対面だったんですけど、勇気を出して「このあと、ご飯に行きませんか?」って誘ったら、「今日は無理や」ってやんわり断られて「あれ!?」と思ったけど(笑)。

神里 違うんですよ。そのときは、僕も舞台の本番中だったから時間が取れなかったんです……あのときは、ごめんね(苦笑)。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 松島勇之介 WHAT's IN? tokyoインタビュー

松島勇之介

松島 あはは。後日、念願叶って一緒にご飯に行ったんですけど、ちょっと話しただけで「気が合いそうだな」って思いました。最初は“宮 治”という役柄のイメージで「クールな人なのかな?」と想像していたんですけど、まさかここまでボケる人だったとは!?(笑)でも僕も“おちゃらける(※ふざける)”のが好きなので、今は一緒にいてすごくラクな関係です。

神里 それは僕も一緒ですね(ニコニコ)。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 神里優希 WHAT's IN? tokyoインタビュー

神里優希

そこからさらに距離を縮めるきっかけは?

神里 役柄的には勇之介が兄で僕が弟ですけど、実年齢は勇之介のほうが年下だから、最初は僕に対して敬語だったんですよ。でも「それはなしにしよう」って言ってから、グッと近づきましたね。

松島 たしかに、それは大きかった! タメ口で話すようになってからはどんどん距離が縮まりました。この子はとにかくカレーが好きでして、よく一緒にカレーを食べに行くんです。

神里 この子って!(笑)一応、俺、年上ですけど……まぁ、本当にカレーが好きだけどね。

松島 あと、稽古終わりに一緒にバレーボールの練習をするんですけど、気づくとお互い笑ってるみたいな感じです。

神里 そうだね。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 松島勇之介 WHAT's IN? tokyoインタビュー

“双子”を演じるうえで、何か意識していることはありますか?

松島 僕は“意識しよう”とはしていないけど、行動とかは自然とお互い似てきているんじゃないかなと思います。

たとえばどんなときにそう感じたのでしょう?

松島 稽古場で休憩中にふざけていると、烏野高校・月島 蛍 役の山本涼介くんから「会話が双子みたい」って言われて、写真やムービーを撮られてTwitterにアップされるんですけど(笑)。僕自身は特に、“双子っぽくしなきゃ”っていう意識はないですね。

神里 たしかに僕も“双子だから似せなきゃいけない”とか“動きを意識しなきゃ”とかはあまり考えたことはないかもしれません。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 WHAT's IN? tokyoインタビュー

さきほど“一緒にいてラク”っていう言葉があったように、無意識に相手を見ているうちに自然と動きが似てきてしまっているんでしょうね。つねにそばにいることで仲のいい友人同士もシンクロすることがありますから。

神里 そうですね。

僕にとって優希くんはリアルに治みたいな存在

それぞれが演じるキャラクターの魅力や、自分自身と似ているなと思うところがあれば教えてください。

神里 治は、わりと俯瞰(ふかん)でものを見るタイプなので、それは魅力だなって思います。子供っぽい兄の侑に対してはもちろん、チームに対しても“見守る”みたいな感じで、2年生が言えないことを先輩に伝えたり、逆に“3年生がこんなこと言ってたよ”みたいなことを2年生に伝えたり、チームをつなぐのが治の役目なのかなって思っています。

松島 優希くん自身も、そういう人だよね。稽古場で僕は、すぐ“いっぱいいっぱい”になってしまうんですけど、そういうときに声をかけて落ち着かせてくれるのですごく助かってます。僕にとって優希くんはリアルに治みたいな存在です。

神里 勇之介はひとつのことに集中しすぎちゃうから……まぁ、要するに暴走するってことなんだけど(笑)。みんなで練習しようってときも、何か気になったことがあると、ひとりだけ先に始めちゃったりするから、「落ち着いて、みんなでひとつひとつやっていこう」って声をかけることがあったりします。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 神里優希 WHAT's IN? tokyoインタビュー

その楽しそうな稽古の様子も、ぜひ聞かせてください。チーム稲荷崎の雰囲気などはいかがですか?

神里 雰囲気は、とってもいいです。ついこの間会ったばかりとは思えないくらい仲がいいですし、面白い人がいっぱいいるんですよ。

松島 ホントそう。いろんな“色”を持っているから見ているだけでも面白い。

チーム稲荷崎としては、どのようにそれぞれの関係性を築いていったのでしょう?

神里 稽古の序盤に、演出のウォーリー木下さんが稲荷崎高校のメンバーだけで話し合う機会を設けてくださったんですよ。

松島 稲荷崎のメンバーを家族に例えて「主将の北くんがお父さんだったら、お母さん的な役割は誰なのか?」「このキャラクターはどういう立ち位置なのか?」とか、まるで授業をするかのようにホワイトボードに書き出して説明してくれて、みんなでディスカッションしたんです。

神里 そうやってメンバーの関係を整理する時間をウォーリーさんがくださって、それをもとにみんなで話し合いながらキャラクター同士の関係性を深めていきました。

松島 侑と治の宮兄弟は間違いなく末っ子2人組で、やんちゃして迷惑をかけても、“またやっとるな、可愛いな”っておじさんのような目線で見ているキャラクターもいれば、ちゃんと怒ってくれる親のようなキャラクターもいる……。あの時間は、僕ら自身がそれぞれのキャラクターを理解するうえですごく貴重な時間だったと思います。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 松島勇之介 WHAT's IN? tokyoインタビュー

とりあえず一発芸をやらされます

他校のキャストとの関係性は、いかがでしょう?

松島 烏野高校や梟谷学園高校のメンバーやOB、OG、先生方とも稽古終わりにバレーボールを一緒にしてコミュニケーションをとっているんですけど、ラリーの最中に誰かがボールを落としたら「おいおーい!」みたいなヤジが飛んできたり、「次はもっと長く続けるぞ」の声に「おー!」って返したり、みんなで楽しく、すごくいい空気感がつくれている気がします。

以前、失敗すると罰ゲームがあるみたいな話を聞いたのですが……?

松島 「ボールを落としたらモノマネ」とかね(笑)。

神里 とりあえず一発芸をやらされます(苦笑)。

それは絶対に失敗したくないですね(笑)。

神里 そんな楽しい時間もありつつ、ちゃんとやるときはやるっていうメリハリができている、すごくいいカンパニーです。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 WHAT's IN? tokyoインタビュー

前回公演を経験している松島さんから稲荷崎のチームメンバーに対して、何かアドバイスをすることもあるんですか?

松島 前回の‶飛翔〞では試合シーンはなかったですけど、今回は試合がメインになってくるので、まったく違う作品をやっている感じなんです。だから言えることは、“ケガだけは気をつけること!”しかないですね。公演を重ねていけばどうしても疲労もたまるし、“慣れ”が出てきたときについ気持ちがゆるんでしまうのが一番危ないと思うので、アドバイスというよりはそういうケア的なことをみんなには話しています。

神里 「ウォーミングアップとクールダウンはちゃんとやらないと」っていうのは、勇之介からも聞くし、スタッフさんからも口うるさく言われていますね。今回の舞台は傾斜が30度近くあるんですよ。いわゆる“八百屋舞台(やおやぶたい:客席から舞台の奥の様子がよく見えるように傾斜を付けた舞台のこと)”で。初めてそのセットを見たときは、思わず「嘘やん!」って声が出てしまいましたから(笑)。

松島 稽古の最初の頃は平面で芝居をしていたから、いざ目の当たり、セットに立ったときの衝撃たるや……とにかくすごく筋肉痛になるんですよ!

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 神里優希 WHAT's IN? tokyoインタビュー

以前、‶東京の陣〞の公演前に弧爪研磨 役の永田崇人さんと黒尾鉄郎 役の近藤頌利さんにインタビューさせていただいたときに「練習しているといつもは使わない筋肉が痛くなって、“演劇「ハイキュー!!」筋”が発達してくる」と言ってました。

神里 え! 演劇「ハイキュー!!」筋ですか!? それどこにあるんだろう?

松島 でも、なったことがない場所の筋肉痛はあるよね。スネとか痛くならない? 名前も良くわからない筋肉が……。

神里 それが、“演劇「ハイキュー!!」筋”か!(笑)

アクションやスポーツが得意なキャストの方々が「つらい!」「大変!」って言うくらいですから、相当ハードなんですね。

松島 本当にキツイんですよ。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 松島勇之介 WHAT's IN? tokyoインタビュー

でも、それを乗り越えた先に“頂の景色”が見えるんですね!

松島 あー、素敵です! それ僕が言ったことにしてください。

神里 あはは! ズルイぞ!(笑)

チームvsチームの戦いでありながら、個人vs個人の物語も魅力的に描かれている

ところで、ネタバレにならない程度に今回の物語の見どころを教えていただいてもいいですか?

神里 今回は春の高校バレー全国大会2日目の稲荷崎高校vs烏野高校の試合がメインに描かれるんですけど、試合中に、稲荷崎の選手と烏野の選手それぞれにライバルみたいな存在になります。僕が演じる治は日向翔陽をマークしていて、侑だったら影山飛雄というように、ネットを挟んで互いに意識し合いながらバチバチやりあうんです。チームvsチームの戦いでありながら、個人vs個人の物語も魅力的に描かれているので、そこもぜひ注目して見て欲しいポイントですね。

松島 今、優希くんが言ったように、今回は試合シーンがメインなので、観ている人たちの鳥肌が立つような展開になるように、クライマックスに向かって僕らの熱量を込めまくるので、最後まで「うわ! どうなるの? どうなるの?」って手に汗握る展開にドキドキして見守って欲しいですね。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 神里優希 WHAT's IN? tokyoインタビュー

神里 ウォーリーさんが「‶最強の挑戦者(チャレンジャー)〞のひとつのテーマは“楽しむこと”。第3セットの最後のほうは、お互いバレーボールを楽しみながら戦っている姿を、お客さんが観て楽しんでもらいたい」って言っていて、本当にそのとおりだなって思いました。最後の瞬間まで全力で戦って、その時間を皆さんと一緒に楽しみたいと思っています。

松島 稽古でもみんな一生懸命に動いて、汗かいて、息も荒くなって、苦しくて水とかも飲みたいんだけど我慢して、ひとつのゴールを目指してつくっていくのが本当に楽しいですし、本番でも一公演一公演、どこまで自分たちを高めていけるのか、僕らも今からワクワクしています。

そこまでくると、もうお芝居の域を超えちゃっていますよね。アドレナリンが出まくってるというか。

松島 本当に、演劇「ハイキュー!!」=スポーツだと思っています。

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者〞 WHAT's IN? tokyoインタビュー

では最後に、公演を楽しみにしている皆様へメッセージをお願いします。

神里 ちょうど昨日の稽古で全部の動きがついて、あとは初日に向けて精度を高めていくだけという状態になり、「いよいよだな」って気持ちが昂っています。オリンピックイヤーで“スポーツで日本を元気にしよう”みたいな感じになっているときに、演劇「ハイキュー!!」という“スポーツ”で、ひと足早く日本を元気にできたらいいなと思っています。

松島 おぉ! めちゃめちゃいいこと言うじゃない!(笑)

神里 実はこれ、顔合わせのときにスタッフさんが言っていた言葉なんだよね(笑)。「そのとおりだな」と思ったので、ここで使わせていただきました。演劇「ハイキュー!!」を観た皆さんに「明日からまた頑張ろう」ってパワーを与えられるような素敵な舞台をつくっていくので、ぜひ劇場に応援に来て欲しいなと思っています。

松島 今回は、試合中のアクションや、選手同士の関係性など、新たな表現にも挑戦しているんですけど、今までの演劇「ハイキュー!!」を観た方にも、“これも演劇「ハイキュー!!」だ”と思ってもらえるような作品になっていると思います。幕が開いてもなお、千秋楽まで熱量をどんどん上げ続けて、最後の瞬間まで挑み続けたいと思います!!


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応募期間

※募集期間は終了致しました。

4月28日(火)~5月6日(水・休)23:59


【応募に関する注意事項】
・厳正なる抽選の結果当選された方には、WHAT’s IN? tokyo女子部のアカウントのダイレクトメールにて後日ご連絡をさせていただきます。WHAT’s IN? tokyo女子部のアカウント(@whatsin_t_joshi)のフォローをお願いします。
・プレゼントキャンペーンは予告なく変更・中止することがあります。あらかじめご了承ください。
・応募期間中にフォローを取り消された場合は、応募が無効となります。
・複数のアカウントで応募された場合は、1アカウントのみ有効となります。
・Twitterアカウントを非公開にしている場合は、応募対象外となります。
・落選者へのご連絡はございませんのでご了承ください。
・応募は日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。
・賞品および当選の権利は当選者本人のものとし、第三者へ譲渡・転売することは一切禁止させていただきます。譲渡・転売が発覚した場合、当選を取り消し賞品をお返しいただく場合があります。

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ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」‶最強の挑戦者(チャレンジャー)〞ゲネプロ配信

配信サイト:DMM動画
配信形式:HD版ダウンロード+HD版ストリーミング
配信販売期間:2020年5月6日(水・休)〜5月31日(日)
*配信開始は5月6日(水・休)15:00〜
視聴期間:購入から7日間
販売価格:¥1,650(税込)

原作:古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)
演出・脚本:ウォーリー木下
音楽:和田俊輔

出演:
<烏野高校>
日向翔陽 役:醍醐虎汰朗/
影山飛雄 役:赤名竜之輔/
月島 蛍 役:山本涼介
山口 忠 役:織部典成
田中龍之介 役:鐘ヶ江 洸
西谷 夕 役:北澤優駿
縁下 力 役:中谷優心
木下久志 役:長田翔恩
澤村大地 役:日向野 祥
菅原孝支 役:一ノ瀬 竜
東峰 旭 役:福田侑哉/

<稲荷崎高校>
宮 侑 役:松島勇之介
宮 治 役:神里優希
北 信介 役:高田 舟
大耳 練 役:磯野 大
尾白アラン役:大日向コリン
銀島 結 役:縣 豪紀
角名倫太郎 役:楚南 慧
赤木路成 役:野間理孔(*怪我のため東京公演は代役)/

<梟谷学園高校>
木兎光太郎 役:桜庭大翔
赤葦京治 役:髙﨑俊吾
木葉秋紀 役:東 拓海/

<烏野高校 OB・OG>
嶋田 誠 役:染川 翔
田中冴子 役:安川里奈/

<烏野高校 マネージャー>
清水潔子 役:大久保聡美
谷地仁花 役:山本樹里/

<烏野高校 顧問・コーチ>
武田一鉄 役:鎌苅健太
烏養繋心 役:小笠原 健

主催:ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会
(TBS/ネルケプランニング/東宝/集英社/キューブ)

オフィシャルサイト
オフィシャルTwitter(@engeki_haikyu)

©古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会

シリーズ過去作品 配信

配信サイト:DMM動画
配信形式:HD版ダウンロード+HD版ストリーミング
配信販売期間:2020年4月30日(木)〜5月31日(日)
*配信開始は4月30日(木)13:00〜
視聴期間:購入から7日間
販売価格:¥819(税込)

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」公式YouTubeチャンネル特別配信

「ハイキュー!!の日(8月19日)」に番組配信し大好評だった「ハイキュー!!の日イベント」(2018年8月19日配信)、「飛べ跳べ、新生烏野~はじめましての合同練習!~」(2019年8月19日配信)2タイトルが無料再配信。

配信サイト:ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」公式YouTubeチャンネル
配信期間:2020年4月30日(木)〜5月31日(日)

松島勇之介(まつしま・ゆうのすけ)

1996年11月17日生まれ、福岡県出身。九州男児10人組の演技派エンタメ集団 「10神ACTOR」(テンジンアクター)メンバーとしても活動。2014年に『もう一度、クリスマス・イブ』にてドラマデビュー。近年の出演作品には【舞台】劇団番町ボーイズ☆×10神ACTORコラボ公演 舞台「クローズZERO、劇団TEAM-ODAC『猫と犬と約束の燈2018-夏』などがある。

Profile
オフィシャルTwitter(@LimitedYu)
オフィシャルInstagram(@yu10jinactor)

神里優希(かみさと・ゆうき)

1994年10月29日生まれ、兵庫県出身。2015年、ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン(不二周助 役)にて本格的にデビュー。近年の出演作品には【舞台】『錆色のアーマ』、舞台『モブサイコ 100』~裏対裏~、演劇集団イヌッコロ 第13回本公演『いえないアメイジングファミリー』、進戯団 夢命クラシックス 15周年記念公演 #23「Lullaby」(主演)などがある。

オフィシャルTwitter(@yuki_kamisato)

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関連書籍:古舘春一「ハイキュー!!」