Interview

ONE N' ONLY 最初の集大成という1stアルバムを仕上げた6人のキャラクターとグループの魅力を探る。

ONE N' ONLY 最初の集大成という1stアルバムを仕上げた6人のキャラクターとグループの魅力を探る。

スターダストプロモーションのEBiDANに所属する6人組ダンス&ボーカルユニットONE N’ ONLY。2018年4月に、EBiSSHとさとり少年団(SBC)という2つのユニットの合同プロジェクトとしてスタートし、活動を重ねるごとにひとつのグループとしての存在を確立していった彼ら。TETTA、REI、EIKUのカラーの違うボーカルに、HAYATO、KENSHIN、NAOYAのラップが絡む6人のステージは圧倒的。セカンドシングル「Dark Knight」、サードシングル「Category/My Love」はともにオリコンウィークリーチャート1位を獲得。MVは海外からも多く評価されるなど、多くの注目を集める中、記念すべきファーストアルバム『ON’O』がリリースされた。メンバーのパーソナルな側面、アルバムの話題など、ONE N’ ONLYの魅力を探っていこう。

取材・文 / 土屋恵介 撮影 / 森崎純子


前からみんなダンスレッスンで知ってはいたんですけど、ユニット同士いい出会いだったと思います(REI)

ONE N' ONLY REI WHAT's IN? tokyoインタビュー

まずは、ONE N’ ONLYのこれまでの流れを聞かせてください。

HAYATO もともとEBiSSH(TETTA、REI、NAOYA)とさとり少年団(EIKU、KENSHIN、HAYATO)という2つのグループの合同プロジェクトとしてスタートしたんです。やってみたらかなりいい感じだったので、しっかりとグループとしてやっていくことになったんです。ファーストシングル「I’M SWAG」(2018年11月)をリリースして、セカンドシングル「Dark Knight」(2019年5月)とサードシングル「Category/My Love」(2019年10月)はオリコンウィークリーチャート1位をいただいたんです。あと、MVも海外からコメントが多くて、ありがたいことにすごい再生回数になって。

TETTA 今「Category」は284万回、「Dark Knight」は255万回再生になりました。

HAYATO そして、今年4月にファーストアルバム『ON’O』をリリースすることになりました。

スタート地点の振り返りで、2つのグループが一緒にやるというのは実際どんな感覚がありましたか。

HAYATO 楽しみな気持ちもありつつ、EBiSSHの3人は年上だったので、僕は最初は怖かったですね(笑)

TETTA さとり少年団の中でも、特にHAYATOがライバル視をして来たんですよ。僕らは仲間だと思ってたから、どうした?って感じで(笑)。

HAYATO アハハハ(笑)。

TETTA でも実際一緒にレッスンすると、HAYATOはダンス歴も長いしみんなを仕切ってくれて。EBiSSHだけのレッスンとはまた違って、成長する自分を感じられました。

REI 最初HAYATOも気合が入ってたのか、僕たちのことを殺そうって目だったんです(笑)。

HAYATO そこまでじゃないでしょ(笑)。

REI でも、ダンスもキレッキレでバコンバコンだなって思いました。一緒にやることに関しては、僕は楽しみの方が大きかったです。「I’M SWAG」の頃からお互い刺激しあえて、それが「Dark Knight」につながったのはあります。前からみんなダンスレッスンで知ってはいたんですけど、ユニット同士いい出会いだったと思います。

僕ら、年齢も近いし事務所入ったタイミングも同じくらいだったんです。ただ、いざ一緒にやるとなるとお互い意識し合いつつ…あれ、オレだけ?(笑)(HAYATO)

ONE N' ONLY HAYATO WHAT's IN? tokyoインタビュー

HAYATO 僕ら、年齢も近いし事務所入ったタイミングも同じくらいだったんです。ただ、いざ一緒にやるとなるとお互い意識し合いつつ…あれ、オレだけ?(笑)。

全員 うん(笑)。

HAYATO …まあ得意なダンスでバッコリやってやろうって気持ちはありました(笑)。でも、みんな優しいしすごく仲よくなれたんです。ただ、NAOYAくんだけは一番最後まで心開いてくれなくて(笑)。

全員 アハハハ(笑)。

NAOYA でも、HAYATOとはノリが合ってすごく話しやすくてすぐ仲良くなりました。

TETTA だから、最近はEBiSSHだけの頃のNAOYAはいなくなって、ずっとHAYATOばっかなんでちょっと寂しいなって。

HAYATO (笑)。でも一緒になってわかったけど、TETTAくんがずっとうるさいテンションで怖いんですよ(笑)。NAOYAくんの気持ちがわかりますね。

NAOYA オレはマジで助かりました。EBiSSHだけだとTETTAの絡みがオレだけに来てたけど、それが分散されたのがよかった。

TETTA えー、なんでよ(笑)。

(笑)。では他己紹介的に、隣のメンバーを紹介してください(REI → KENSHIN → EIKU → TETTA → NAOYA → HAYATO → REIの順)。まずはREIさんがKENSHINさんの紹介をお願いします。

REI KENSHINは、感情豊かで素直な子ですね。いいところは身長が高い、目が鋭い、ノリがいい。メロディのあるラップだったり、迫力あるダンスがかっこいいです。あと、ラーメンが好きとか意外とオレと共通点があって、個人的にも話しやすいですし、一緒にいて楽しいです。

EIKUさんは?

KENSHIN EIKUは、歌とダンスでワンエンを引っ張ってくれる人です。努力する天才って感じで最強なんです。

TETTA 神童ですね。

REI 那須川天心みたいだよ(笑)。

KENSHIN (笑)。でもほんと、音楽をやるために生まれてきたみたいな才能の塊です。アクロバットもできるし一番マッチョだし。何をやってもすぐできるし器用です。ただ、ちょっと日本語がおぼつかないというか(笑)。たまに抜けてて、天然でかわいらしいところもあります。神童だけど人間でもあります(笑)。

TETTAさんは?

EIKU グループのムードメーカーです。誰とでも同じ距離感で接するし、フレンドリーなんですよ。ご覧の通りすごい明るいけど、歌にはすごい真面目です。ボーカル3人(TETTA、REI、EIKU)声のタイプが違うんですけど、一番透き通る声で優しく抜いて歌えるのが魅力ですし、一番セクシーな歌が合う男です。ただ、自分でもマグロって言ってるけど、ずっとしゃべって動いてる印象があります。沈黙がダメですね。

このグループ朝からテンション高い人ばっかで、オレが機嫌悪いみたいになるのがちょっと納得いかなくて(NAOYA)

ONE N' ONLY NAOYA WHAT's IN? tokyoインタビュー

では、NAOYAさんは?

TETTA ワンエンのマザーみたいな感じです。

全員 マザーって?(笑)

TETTA 母なんですよ。ダンス面はHAYATOが引っ張ってくれるんですけど、視野が広くて周りが見えるのでワンエンの裏リーダーみたいな(笑)。オレらを、いろんな面で支えてくれてます。あとは、日によって気持ちのムラがあるんですよ。一番いいときのNAOYAはノリもいいしオレの話も聞いてくれるし。それが2割で、悪いときが8割で。

HAYATO 悪いっていうか、TETTAくんのノリについていけないってだけでしょ(笑)。

TETTA なんかバリア張られてる感じで。でも、オレ関係なく壊しに行っちゃうんで、朝とかダルダルだと怒っちゃうんです。

NAOYA いや、機嫌悪いわけとかじゃなく、朝ってそんなもんじゃないですか?(笑)

だいたいみんなテンション低いですよね。

NAOYA それですよ。でもこのグループ朝からテンション高い人ばっかで、オレが機嫌悪いみたいになるのがちょっと納得いかなくて。朝からTETTAのノリで来られても、ねえ。

TETTA そんな感じですけど、いいところも多いです。

HAYATO 雑だよ(笑)。NAOYAくんは、メンバーみんなから絶対的信頼がありますよ。ダンスも曲の世界観を表現するのがうまいし、ライブを盛り上げようとしてくれるし。今日のライブはこうしようって毎回提案してくれるんです。ワンエンのライブがどんどん面白くなってるのはNAOYAくんのおかげだなって。

TETTA そうです。こいつがいるから引き締まるし、ワンエンには欠かせないです。

じゃあ、HAYATOさんは?

NAOYA HAYATOはワンエンにいないといけない存在ですね。ラップの声も強いし。「Dark Knight」からラップを本格的にやり始めたんですけど、成長具合がほんとにすごいです。好きなものはとことんやってどんどん成長していくので、そこはすごい感心します。あとダンスが、神的な…なんていうんだろう?

KENSHIN 神童、パート2(笑)。

HAYATO 何でもかんでも神童言うな(笑)。

NAOYA ほんとダンスは、力強いのもきれいなのも感情系なのも全部できるんです。性格はすごい弟気質というか、人との距離がうまいですね。こいつならこのくらいの距離感って判断できるんで、そこは僕はすごい助かります。だからノリも合うし、朝でも僕には必要以上に来ないし(ガン見するTETTAを無視)。人への気配りができるんじゃないかなって思いますね。あとは、リーダーとしてワンエンを引っ張って行こうって気持ちが伝わってくるので、僕らもついていきたい、協力したいって気持ちになれますね。

REIさんは?

HAYATO REIくんは最年長なんですけど、すごく仲よくしてくれるし僕らの面倒も見てくれてすごく優しいんです。ですけど、めちゃくちゃかまってちゃんなんです。めっちゃちょっかい掛けてくるし、夜中に急に電話してきたり、そこはかわいいなと思ったりします(笑)。人懐っこい犬みたいな感じですね(笑)。でもステージでは、逆に男っぽいんですよ。歌声は、ワンエンの中でもすごく特徴的です。掴まれる声で、すっと耳に入ってくるので忘れられない感じがしますね。楽曲の中でも、REIくんのパートはかなり大事だなと毎回思います。

ダンスチューン、バラード、ポップな曲とか幅広い曲が入った、ワンエンの最初の集大成のアルバムです(HAYATO)

ONE N' ONLY WHAT's IN? tokyoインタビュー

なるほど。では、ファーストアルバム『ON’O』の話題に移りましょう。ワンエンの魅力が凝縮されていますが、全体的にどんな作品になってますか。

HAYATO ファーストアルバムなので、ワンエンが1年半やってきたことが全部詰まってます。ファーストシングルから最新曲6曲入ってて、これを聴けばワンエンの今の全てがわかりますね。タイトルは『ON’O』って僕らのグループ名にしたんですけど、それは今の僕らが思うこと、感じることを、回りくどくなくダイレクトに伝えたいって意味でシンプルに自分たちの名前にしたんです。ダンスチューン、バラード、ポップな曲とか幅広い曲が入った、ワンエンの最初の集大成のアルバムですね。

サビのダンスが激しくて、ジャンプしたり手を回したり、迫力のある作品になりました。(KENSHIN)

ONE N' ONLY KENSHIN WHAT's IN? tokyoインタビュー

リード曲は、怒りを訴える激しいアップチューン「Shut Up! BREAKER」です。

HAYATO タイトルから攻めてますし、メッセージ性がすごくあるんです。ワンエンは、だんだんと今の社会に対して僕たちが思うことを歌で表現するって方向性が定まってきたんです。その中で、音楽プロデューサーのJUNEさんと次の曲はどうするかって話をしてるときに、今、社会問題になってるSNSでのこと、匿名で誹謗中傷する書き込みをして人を傷つけて、酷いときには命を落としてしまう人までいるって状況の話になったんです。SNSだとみんな近い問題だし、僕らも表に立ってやってるからそういう思いは感じるんですよ。そういうのを目の当たりにするといろんな感情が湧き上がってくるし、それを曲にできないかってことになったんです。

KENSHIN 1年くらい前から、その話をしてたんです。アルバムのタイミングで、曲になりました。

HAYATO よくないことはよくないってダイレクトに伝える歌詞なので、聴いた人はインパクトあるんじゃないかなって思いますね。

傷つけられた側の気持ちの代弁もあるし、そういう人たちを救う側面もありますね。

HAYATO そうですね。なかなか自分から発信できないことでもありますし、僕らが発信して、よくないことを否定して悲しいことが減ればって思います。

KENSHIN あと、気持ちが落ちた人を勇気付けたり、その人の気持ちに寄り添う曲でもあるかなって思います。

MVはどんなイメージですか。

HAYATO 曲に沿うようにSNSを表現してたりするんです。今までよりもストーリー性があるんですよ。マスクを被った匿名の人たちに掴まれたり、それと僕らが戦ったり。書き込みがバーッとあるたくさんのテレビの中でダンスしたり、曲の世界観が表れてますね。

KENSHIN ダンスシーンも多いんです。サビのダンスが激しくて、ジャンプしたり手を回したり、迫力のある作品になりました。

歌詞はワンエンだけじゃなくて、家族やSWAG(ワンエンのファン)とか支えてくれてる人とかのつながりやこれからの思いを歌ってるんです(EIKU)

ONE N' ONLY EIKU WHAT's IN? tokyoインタビュー

見応えありますね。では、このアルバムからワンエンを聴いてくれる人にオススメしたい曲をそれぞれ挙げてください。

REI 僕は「Beautiful」です。待ち合わせしてる彼女を側から見てたり、恋の駆け引きみたいな歌詞で、それをアップテンポで歌う曲なんです。僕らひとりひとりの声がわかりやすく伝えられる曲でもあるので、まずはこの曲を聴いて欲しいなっていうのはあります。

TETTA 僕は「My Love」です。この曲はすごくJ-POPに近くて、しかも女性に向けて歌った恋愛の曲なので同世代の方に共感しやすい曲じゃないかと思ってます。どの曲から聴いてもらっていいんですけど、この曲が一番スッと入りやすいかなって。曲調も女性が好きそうなメロディラインだし、男の人もカラオケで歌ったらモテるんじゃないかなと思います(笑)。

KENSHIN 僕は「Breathe」がいいなと思います。直接的な本能的な愛って感じの歌で、みんなの声がすごいセクシーなんですよ。ノリもアップテンポで、聴いてても楽しいと思います。ワンエンにはいろんなラブソングがあるけど、これは同世代の女性にオススメしたいですね。サウンドがおしゃれで、間奏もかっこいいし、サビがすごく派手なんです。個人的には、ライブで披露するのが一番楽しみな曲です。

EIKU 僕は「Only One For Me」をオススメしたいです。一番大好きな曲なんです。歌詞はワンエンだけじゃなくて、家族やSWAG(ワンエンのファン)、スタッフのみなさんとか支えてくれてる人とのつながりやこれからの思いを歌ってるんです。あと、ひとりひとりがナンバーワンだって勇気を伝えてる曲なので、迷ったとき辛いときに聴いてもらいたいです。仕事終わったあととか。

KENSHIN あーいいかも。帰り道とかね。

EIKU がんばろうって思ってもらいたいです。

NAOYA 「POP! POP!」は、とにかくメロディが弾けてる曲なので嫌いな人いないと思うんです。歌詞も恋愛目線で共感できると思うし、そういうので選びました。

KENSHIN 結構ライブで人気なんですよ。この曲やると、すごい歓声も湧くんです。

HAYATO 僕は「HOLIDAY」です。初めて聴く人だったら乗れる曲がいいのかなと思ったので。これ、友だちと集まってドライブをしてるときにかけて欲しい。めっちゃ気持ちいいと思う。僕、免許持ってないからわからないけど(笑)。

TETTA あ〜、大磯ロングビーチあたりを走って欲しい!

HAYATO なんでそこ限定なんだよ(笑)。でもワンエンの曲って耳に残りやすいのが多いんです。歌詞は日本語だけど英語っぽく聴こえたり、言葉がリズムになってて語感を楽しんでもらいたいなって。

ワンエンの新体制の始まりのツアーでもあるので、パワー落ちたって絶対言わせない、より迫力あるライブにしたいと思ってます(HAYATO)

ONE N' ONLY WHAT's IN? tokyoインタビュー

では、これからワンエンでやってみたいことを聞かせてください。

HAYATO ファーストアルバムを引っさげてのツアーは、約1年半かけて作り上げてきたワンエンのライブを全て出し切りたいなって。しかも、ワンエンの新体制の始まりのツアーでもあるので、パワー落ちたって絶対言わせない、より迫力あるライブにしたいと思ってます。結構僕らにとって大事な節目になると思うので、この先のワンエンを期待してもらえるツアーにしたいです。あと、SWAGみんなと思いっきり騒ぎたいですね。

TETTA お互い汗かいて、最後はすっきり清々しい顔で帰ってもらえたらなって。全部さらけ出して。

HAYATO TETTAくんにさらけ出されると困る(笑)。

TETTA 気持ちだよ気持ち(笑)。ストレスを発散してカラを破って、バーッとオレたちと楽しもうって感じです。

オレたちの冠番組やりたいです。ロケしたり、ゲスト呼んでしゃべったり、SWAGと何か作るとかやりたいです(TETTA)

ONE N' ONLY TETTA WHAT's IN? tokyoインタビュー

希望や願望的にやってみたいことは?

KENSHIN ボーカル3人が歌う曲もあるので、今度はラップ3人だけの曲みたいなのをやってみたいです。

TETTA オレたちの冠番組やりたいです。ロケしたり、ゲスト呼んでしゃべったり、SWAGと何か作るとかやりたいです。

REI 自分たちの曲がもっと増えてライブを2デイズ3デイズできるようになったら、この日はドープな曲、この日は明るい曲だけやるとかそういうのもやってみたいですね。

EIKU そういうのいいね。3公演全部来ないとわからないライブとか、映像を使ったドラマ仕立てのライブとかやってみたいです。

TETTA トロッコとか気球に乗って歌いながらサインボールを投げるのが夢です。自分ら大きくなったなーって実感できるのかなって。デカいところでできるようになったら、スタッフさんトロッコ押してくれるって言ってくれたんで。

REI TETTAが押す方でしょ。

TETTA 違うよ、なんでオレが押す方なんだよ(笑)。

HAYATO (笑)。やりたいこともたくさんあるんで、もっとがんばってワンエンの世界観を確立して大きい会場でできるようなグループになっていきたいです。

※この取材は3月上旬に行われました。

その他のONE N’ ONLYの作品はこちらへ。

ライブ情報

詳細はオフィシャルサイトで。

ONE N’ ONLY

スターダストプロモーション所属の6人組の男性グループ。メンバーはEBiSSH、さとり少年団(SBC)の2グループからの融合。
ボーカルTETTA(1997年11月24日生まれ)、REI(1997年1月2日生まれ)、EIKU(1999年12月19日生まれ)。ラップ&ダンサーHAYATO(1999年9月17日生まれ)、KENSHIN(1999年7月8日生まれ)、NAOYA(1998年4月6日生まれ)からなる6人組ダンス&ボーカルユニット。
YouTube上に公開された5曲のMusic Videoは世界各国注目され、特にアジア圏・南米・欧州からのアクセスが殺到し、合計再生回数は1,000万回を突破!
2018年10月にはデビュー前にも関わらず東名阪Zeppツアーを開催し各地で大成功を収め、満を持して同年11月21日にリリースしたデビューシングル『I’M SWAG』はオリコンウィークリーランキング6位を獲得。
そして、2019年5月8日にリリースした2ndシングル『Dark Knight』はオリコンウィークリーランキング1位、Billboard JAPAN HOT100 1位の2冠を達成!!
10月16日には3枚目のシングル「Category / My Love」をリリースし、こちらもオリコンウィークリーランキング1位を記録。2作連続のオリコンウィークリー1位を獲得。

オフィシャルサイト
https://one-n-only.jp

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